北海道の楽しみといえば、広大な景色、おいしい空気、温泉、そしてなんといっても「グルメ
ですよね
世間ではお盆の真っ只中、久しぶり知床第一ホテルに宿泊しました。
このホテルは夕食のバイキングがとても有名です
広い北海道、名旅館と呼ばれるものはあまたあれど、「食事部門」において、「プロが選ぶ宿100選」において北海道の部では第一位
に輝いています。
内容は北海道の地元の食材を使った郷土料理、カニや北の新鮮な海の幸はもちろんのこと、中華や肉料理、スイーツまで合わせて80種類とかなりの充実
知床第一のバイキングは品数の多さにも関わらず、その一品々が最高の食材を使い、経験を積んだベテランの板前によって作られるということです。
例えば一例をあげると、私が必ず食べる「ステーキ」。とても柔らかく口で噛むと、肉汁と肉本来の旨味が口の中に溢れだして、本物であることを教えてくれます。おそらく和牛だと思います。いつきても変わらない味に安心しました
今回、新たな発見がありました。それはスイーツ
です。
スイーツコーナーの一角に、人だかりができてるのを発見。近づいてみるとそこにはなんと「チョコレートタワー」が

テレビで見たことはありますが、本物は初めて
タワーの脇に置いてある一口大にカットされたバナナやカステラ、プチシューなどを専用の器具ではさんで滴り落ちるチョコレートのタワーの中に入れてコーティングして食べます。いわゆるチョコレートフォンデュ。これをバイキングのメニューに入れている旅館はそんなに多くはないでしょう。
私もうまれて初めて、フォンデュしてみました。バナナをチョコレートでコーティングして食べてみました。チョコレートは見た目程は甘くなく、絡めたバナナの風味と甘さを引き出すのにちょうどよい加減でした。夏休みということもあり、若い女性や子供を意識した配置になってるのでしょう。
皆様も、是非一度ご一緒いたしましょう
知床より(レポート/金子 浩二)
ですよね
世間ではお盆の真っ只中、久しぶり知床第一ホテルに宿泊しました。
このホテルは夕食のバイキングがとても有名です

広い北海道、名旅館と呼ばれるものはあまたあれど、「食事部門」において、「プロが選ぶ宿100選」において北海道の部では第一位
に輝いています。内容は北海道の地元の食材を使った郷土料理、カニや北の新鮮な海の幸はもちろんのこと、中華や肉料理、スイーツまで合わせて80種類とかなりの充実

知床第一のバイキングは品数の多さにも関わらず、その一品々が最高の食材を使い、経験を積んだベテランの板前によって作られるということです。
例えば一例をあげると、私が必ず食べる「ステーキ」。とても柔らかく口で噛むと、肉汁と肉本来の旨味が口の中に溢れだして、本物であることを教えてくれます。おそらく和牛だと思います。いつきても変わらない味に安心しました

今回、新たな発見がありました。それはスイーツ
です。スイーツコーナーの一角に、人だかりができてるのを発見。近づいてみるとそこにはなんと「チョコレートタワー」が


テレビで見たことはありますが、本物は初めて

タワーの脇に置いてある一口大にカットされたバナナやカステラ、プチシューなどを専用の器具ではさんで滴り落ちるチョコレートのタワーの中に入れてコーティングして食べます。いわゆるチョコレートフォンデュ。これをバイキングのメニューに入れている旅館はそんなに多くはないでしょう。
私もうまれて初めて、フォンデュしてみました。バナナをチョコレートでコーティングして食べてみました。チョコレートは見た目程は甘くなく、絡めたバナナの風味と甘さを引き出すのにちょうどよい加減でした。夏休みということもあり、若い女性や子供を意識した配置になってるのでしょう。
皆様も、是非一度ご一緒いたしましょう

知床より(レポート/金子 浩二)
☆★諏訪湖祭湖上花火大会★☆〜超極上席〜
毎年8月15日は諏訪湖花火大会です。
タビックスでは、オリジナル席、特等席、超極上席と3つの桟敷席をご用意!!
私が担当した超極上席は、諏訪湖畔沿いのホテルの屋上から高見の見物(^^)v

他の桟敷席と比べて高さがある為花火が近く、振動が体に伝わってきます!!
また、諏訪湖全体を見渡す事ができ、打ち上がりからバッチリ
しっかり見えました(^O^)
これは、見た人にしか味わう事ができませんよ(*^-')b
来年まで待てない方へ!!
9月6日には諏訪湖新作花火大会があります☆★残席わずかですよ〜お急ぎ下さい

8/15諏訪湖花火大会より(レポート/鈴木 千尋)
毎年8月15日は諏訪湖花火大会です。
タビックスでは、オリジナル席、特等席、超極上席と3つの桟敷席をご用意!!
私が担当した超極上席は、諏訪湖畔沿いのホテルの屋上から高見の見物(^^)v

他の桟敷席と比べて高さがある為花火が近く、振動が体に伝わってきます!!
また、諏訪湖全体を見渡す事ができ、打ち上がりからバッチリ
しっかり見えました(^O^)これは、見た人にしか味わう事ができませんよ(*^-')b
来年まで待てない方へ!!
9月6日には諏訪湖新作花火大会があります☆★残席わずかですよ〜お急ぎ下さい

8/15諏訪湖花火大会より(レポート/鈴木 千尋)
♪イチバンもも食べつくし大作戦
♪今年のイチバンももを求めて山梨へやってきました

今日の食べ放題の目標は9個!!
これは以前私がご一緒したお客様中で最高の数です(@▽@)今回は目標達成の為に車内のおやつも控えて臨みます!!(;`皿´)
桃は少し触れただけですぐに変色してしまう為、なかなか自分でもぎ取りさせてくれる農園はありません...しかし、今回お世話になった農園では農家の方が予めもぎ取ってくれた桃と、自分でもぎ取った桃と両方食べる事ができました(*^-')b
しかし、やっぱりその辺はプロ!!自分で選んだ桃よりも農家の人に選んでもらった桃の方が断然甘かったです(≧∀≦)
美味しい桃についつい時間も忘れて噛り付きます(o^〜^o)

今回の優勝者は7個!!目標にはあと一歩及ばなかったもののまずまずと言った所です。
お腹がいっぱいになったら河口湖ハーブフェスティバルへ〜

ラベンダーの香りに日頃の疲れと桃の食べ疲れも癒されます(v∨v)

その他にも行く先々でちょっぴりプレゼントがついてちょっぴり得した気分♪♪
美味しい桃の見分け方はご一緒したお客様にだけお教えします(^_-)-☆
私のバスでは、桃の目標は9個ですよ〜 覚悟してご参加下さい
イチバンもも大作戦より レポート(鈴木 千尋)
〜お天気に恵まれた利尻・礼文4日間〜
北海道
に来て2日目、朝早く稚内から
に乗り礼文島へ
午後からは利尻島に移り、利尻富士を綺麗にみることが出来ましたo(^-^)o

やっぱりここへ来たら…ウニを食べなくちゃ!!

泊まりは昆布風呂
のあるお宿(^O^)/
翌朝皆さん更にスベスベになってました〜
稚内に戻り昼食後、稚内駅〜旭川駅までサロベツ号に乗車!!
大草原の中、単線をサロベツ号が走ります(゜▽゜)

途中停まった駅で気になるものを発見
!!

駅の看板に写真だと『W38』とありますよね?これは外国人の方が来た時に駅名を覚えるより、番号の方がわかりやすいとのことで書いてあるそうです(^O^)/
所々でまだ桜
が見れたのでお客様は喜んでましたよ〜
利尻礼文より レポート(玉谷 幸栄)
北海道
に来て2日目、朝早く稚内から
に乗り礼文島へ
午後からは利尻島に移り、利尻富士を綺麗にみることが出来ましたo(^-^)o

やっぱりここへ来たら…ウニを食べなくちゃ!!

泊まりは昆布風呂
のあるお宿(^O^)/翌朝皆さん更にスベスベになってました〜
稚内に戻り昼食後、稚内駅〜旭川駅までサロベツ号に乗車!!
大草原の中、単線をサロベツ号が走ります(゜▽゜)

途中停まった駅で気になるものを発見
!!
駅の看板に写真だと『W38』とありますよね?これは外国人の方が来た時に駅名を覚えるより、番号の方がわかりやすいとのことで書いてあるそうです(^O^)/
所々でまだ桜
が見れたのでお客様は喜んでましたよ〜利尻礼文より レポート(玉谷 幸栄)
8月に入り、いよいよ今年も夏祭りシーズンがやってきました
全国的に連日真夏日が続いて、毎度のことですがこの猛暑にはなかなか慣れないものですね。
「夏」を感じさせるものは?と問われると、かき氷
海水浴
お祭り、風鈴
プール
などなど例を挙げればきりがありませんが、私を始め多くの方々がまず思い浮かべるのが「花火」ではないでしょうか?
全国には大小様々な規模の花火大会が連日開催されております。
その中でも、土浦(茨城)、大曲(秋田)に並んで「日本三大花火」である、長岡まつり花火大会に行ってきました。
三大花火のうち上記二つは「花火師達の競技大会」も兼ねており、芸術性を追求した花火が打ち上げられるのに対し、長岡はお祭りの一貫として位置付けられており、より華やかさ、種類の多様化、大きさなどへの追求に重点が置かれているのが特色。長岡の花火大会では「超大型スターマイン」、「ナイアガラ」、「正三尺玉」はぜひとも見ていただきたいものです。
今回も桟敷席での観賞。信濃河川敷公園に設置された有料観覧席
運よく今回は前から3列目。大型花火が打ち上げられると、頭の上に火の粉が落ちくるかのように感じられるほど、大迫力!やっぱり花火の桟敷はお金を払うだけの価値は十分あるんですね
夏の至りを告げる長岡の花火。華やかな花火の裏には、長岡空襲で尊い命を落とされた長岡の方々への、追悼でもあるということを決して忘れてはいけないし、二度と戦争のない平和な日本を築きあげなければならないと、改めて強く感じました。

2008/08/02 長岡花火大会 レポート(金子浩二)

全国的に連日真夏日が続いて、毎度のことですがこの猛暑にはなかなか慣れないものですね。
「夏」を感じさせるものは?と問われると、かき氷
海水浴
お祭り、風鈴
プール
などなど例を挙げればきりがありませんが、私を始め多くの方々がまず思い浮かべるのが「花火」ではないでしょうか?全国には大小様々な規模の花火大会が連日開催されております。
その中でも、土浦(茨城)、大曲(秋田)に並んで「日本三大花火」である、長岡まつり花火大会に行ってきました。
三大花火のうち上記二つは「花火師達の競技大会」も兼ねており、芸術性を追求した花火が打ち上げられるのに対し、長岡はお祭りの一貫として位置付けられており、より華やかさ、種類の多様化、大きさなどへの追求に重点が置かれているのが特色。長岡の花火大会では「超大型スターマイン」、「ナイアガラ」、「正三尺玉」はぜひとも見ていただきたいものです。
今回も桟敷席での観賞。信濃河川敷公園に設置された有料観覧席

運よく今回は前から3列目。大型花火が打ち上げられると、頭の上に火の粉が落ちくるかのように感じられるほど、大迫力!やっぱり花火の桟敷はお金を払うだけの価値は十分あるんですね

夏の至りを告げる長岡の花火。華やかな花火の裏には、長岡空襲で尊い命を落とされた長岡の方々への、追悼でもあるということを決して忘れてはいけないし、二度と戦争のない平和な日本を築きあげなければならないと、改めて強く感じました。

2008/08/02 長岡花火大会 レポート(金子浩二)
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